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スタイルを選ぶ
まず楽曲の方向性を決定。ポップ、バラード、シネマティックなど土台を選びます。
まず楽曲の方向性を決定。ポップ、バラード、シネマティックなど土台を選びます。
思いついた進行をそのまま記録。先に録ってから整えることで、発想の鮮度を保てます。
不要な小節を整理し、進行のつながりを調整。Aメロ・Bメロなど構造を作っていきます。
32ステップのパターンを設定して、同じコードでも異なるグルーヴを作れます。
テンポや音色、パターン切替を見直して完成度を上げ、必要に応じて外部制作環境へ展開します。